三男が京都から遊びに来るときに、「何か欲しいものがあるか」と聞くのでコレをリクエストした。
京都の実家に居たときには、時々食事にこの「鱈すきみ」が出た。 鱈の塩乾物とでもいうのか、とても塩辛い。
我が家ではコレを軽く炙って、一切れ4cm角位に切ってお椀に入れてお湯を注ぎお吸い物にしていた。
「すきみ」からは大量の塩分と鱈の出汁が出てなんとも美味しい。 暫くすると鱈の身がほぐれて、それ自体が具になるのである。
神戸に来てからは、「鱈すきみ」の存在を忘れていたので、食べ無かったが、今年の8月に、福井県で「鯖のへしこ」を買って食べたときに、塩辛い保存食つながりで思い出したのだ。
京都市は海が遠いので、交通が不便だった昔は、魚といえば乾物や〆たものが主流だったのだろう。
鯖寿司 ぐじの干物 棒鱈 鱈すきみ、いずれも刺身の様な鮮烈や美味しさはないが、しみじみ美味しい。
今度京都に帰ったら、「ぐじ」の干物を食べようかな。
今日は朝から奥さんと子供を\1,000カットの散髪屋に送って行き、そのあと、併設のスーパーで食料品を買った。
そのとき、急にホットドッグが食べたくなり、昼はそれに決めた。 どおせならと、昔、行楽地や郊外の国道沿いで黄色いワンボックッスカーで売っていた、あの懐かしのホットドッグを作ってみる事にした。
材料は ホットドッグのパン ポールウインナー キャベツ カレー粉 ケチャップ マスタードと、いたってシンプル。
まず、細く刻んだキャベツをカレー粉で炒めるのだが、カレー粉が無いので、カレールーを細かく刻んだもので代用した。 これは味付けと言うよりは、色と香りのモノなので、これでOK。 ポールウインナーも軽く炒める。 ソーセージは、懐かしい雰囲気を出す為に、あえて本格的なものは使わないのがポイント。
パンもオーブントースターで、パンの上が少し焦げるくらい焼く、ここもポイント。 この三つの行程は、アツアツを食べる為に同時にやる事。
パンが焼けたら、中にマーガリンをぬるのだが、バターしか無かったのでバターで我慢。
バターをぬった上に、キャベツのカレー粉炒めをしき、最後にポールウインナーをはさみ、ケチャップとマスタードをぬって出来上がり。
アツアツをほおばると、懐かしい味と風景がよみがえる。 あ~美味しかった、心も、お腹も満たされた。 またつ~くろっと。
次は、マーガリンとカレー粉、西洋マスタードも揃えて、よりリアルに再現してみよう。
いつも、安い食パンと、ネスカフェエクセラ250gを買いに行くディスカウントスーパー「ラ・ムー」に、実はもう一つお気に入りがある。
じゃがいもだけのシンプルなコロッケだが、そこがまた美味しい。
お気に入りの理由は、そのシンプルな味もさることながら、何と言っても、四つで¥100という、安さ。
当然人気があり、夕方遅くに行くと、完売していて手に入らない事もしばしば。
先日、我が家に遊びに 来ていた、kachiに出したら「美味しい、美味しい」と言っていた。
「何かもう一品」と言うときに重宝している。
今日は、やはり食パンと、ラーメンを買いに行ったのだが、隣の¥1,000カットの散髪屋「V3」を見ると、客が一人も居なかった。
これはラッキーと思い、買い物をする前に散髪をした。 土日は特に混み合うので、はなから諦めていたが、用事が一つ片付いて嬉しい。
でも、すいていたのは、その一瞬のみで、私が、席に着くと、直ぐに客が三人、やって来た。 そして、その後私が、スーパーで買い物をして出てくると、さらに沢山の人が散髪を待っていた。
やはり¥1,000カットの人気はスゴかった。
炒飯がすきで、自分で作ったりするが、どうしても味の根本的なところで、お店で食べるのと違うものが出来てしまうと以前から感じていた。
調味量に、醤油やオイスターソーズを試しても、なんだか違う。
そこで、いままで見たり聞いたりした事をよくよく考えてみると、ある中華料理屋さんは、「炒飯は油やで」と言っていた。 お店の炒飯で持ち帰りをもって帰って、完全に冷え切ると、炒飯は固まっていた。 具に焼き豚の細切れを入れると少しプロっぽい味がした。
以上の条件から、ひょっとして炒飯は「ラード」で作る物ではないかというところに行き着いた。
そして試してみると、まさにソレであった。 普段あまり炒飯を好まない我が子も、「らーめん屋さんの匂いがする~」と言ってパクパク食べた。
これで、お好み焼き 餃子に続き、炒飯も完成の域に達した。 ヤッター
ラードだったとはね~
ひょっとして、それは常識であって、私が知らなかっただけ?
今日の夕食はカレーだったので、付け合せに、先日もらった減塩梅干をいっしょに食べてみた。
カレーの付け合せと言えば、ラッキョウや福神漬けなど、甘みの強いのもが多いので、減塩梅干もいけると思ったからだ。
カレーといっしょに食べてみたら、結構イケタ。 白ご飯と食べたときには、へんな甘みが気になったが、香辛料の効いたカレーなら気にならない、我ながら良い食べ方を思いついたもんだ。
漫画「美味しんぼ」でもカレー勝負<5>のときに、インド料理の梅干といわれる、マンゴを干したアムチュールが出てくる。 カレー勝負<9>では、アムチュールの入ったマサラ、「チャック・マサラ」がでてくる。
本場のカレーにも梅干みたいなものが使われているのだから、日本風カレーに梅干が合っても不思議ではないかもしれない。
味はなんだか間の抜けた味で、少し甘みもある。
そら~変わった味がするはずだ。 減塩した分、何かで味を補ってやる必要があるのだろう。
中にはたん白酵素分解物など、聞いた事が無いものも入っている。
健康面で、減塩のものしか食べられない人も居るのだから、これはこれで存在価値がある。
梅自体が立派なものなので、なんだか勿体無い気がした。 この梅で、塩でつけたものが食べてみたい。
これだと、すっぱいが全く嫌みのない味。
梅干を買うときは、いつも原料をみて、梅と塩だけで作ったものを買うようにしている。 紫蘇も当然OKだ。
梅干のおにぎりってほんと美味しいよな~。
お気に入りコーヒーといえば、この「キクノIFCコーヒー」。 よくギフトでこれと似たドリップコーヒーがあるが、あれとはまるで美味しさが違う。 そのぶん保存は要冷凍・冷蔵だ。
種類は3種類か4種類あったとおもうが、中でもブルーのパック、深いコクと苦味の「スペシャルブレンド」が好きだ。
裏面の生豆生産国名と見ると、ブラジル・インドネシア他となっている。 コーヒーはブラジルが好きなので、やっぱり合っている。 モカなど、酸味のあるコーヒーはあまり好きではない。 まあミルクをいれると美味しいのだが。
以前はコーヒーメーカーで、コーヒーを淹れていたが、豆の消費度合いや、手入れが面倒なので今はもっぱらネスカフェエクセラ。 そして美味しいコーヒーがの飲みたくなるとコレを買うのだ。
でも、お正月に喫茶店でみた、一人分作れるサイフォン式コーヒーの器具をみて欲しくなってしまった。 なんだか理科の実験みたいで面白い。
フラスコと桐山ロートで作れるかな?
とっても久しぶりにカップヌードルの「チリトマト」を食べて見た。 おそらく、前に食べたのは10年くらい前だ。
発売された時に、そのネーミングから、美味しそうだと思い一度食べた。 その時は、名前から想像するほどの味ではなくがっかりした。 そして暫くして、もしかしたら美味しいかもしれないと、もう一度食べた。 だが、やはり、たいした味では無かったので、それ以来「チリトマト」を買うのをやめた。
そして今回、買ったのではなく、貰ったので食べてみたのだ。 蓋を開けるとフリーズドライのトマトが入っていた。 前はこんな立派なトマトが入っていただろうか?
お湯を入れて三分経つと、見事なまでにフリーズドライのトマトが、トマトになっており、その技術に驚いた。
味もスープにトマトの味がしっかり出ていて美味しかった。 つぶコーンもグー。 欲をいうなら、チリ味がもっと出て欲しい。
自分の味覚が変わったのか、製品が改良されたのかは分からないが、今度からは、「チリトマト」も選択肢に入れよう。
少し前に「カレー味ラムネ」というのが話題になった。 ラ・ムーでは「タコヤキ味ラムネ」と言うのも売っていたが、さすがに買う気にはなれなかった。
それからすると、こちらはグッとまともな味でまとめられている感じがする、「抹茶イダー」。
でも「三ツ矢サイダー」に対して 「三扇」なんてところが、シャレで作った製品という事をものがたっている。
味は、人によっては「バツゲーム的な味」と言う人も居るが、私が飲んだ感じでは割とまともだった。 サイダーのお茶割りという感じで、抹茶という感じではなかった。
物珍しさから一度は飲むが、それだけで充分だ。
京都の料亭なんかで、限定 ここだけ とか言ってそれなりの値段で売れば、売れるかもね。 TVのレポーターが大げさに「おいし~」なんて言うとなお効果的。
昔からマスヤの「おにぎりせんべい」はよく食べていた。 そして、その袋の裏に姉妹品として「ピケ8」が紹介されているが、売っているのを見たことがなかった。
周りのものに聞いても、誰も食べたことが無かった。 あまりに見かけないので、私たち兄弟の間では、すでに「幻のお菓子」となっていた。
長い間、「ピケハチ」だと思っていたが、「ピケエイト」という事も分かった。
味は「こんがりバタートースト味」という、かなりピンポイントな設定。 めちゃくちゃ美味しいというほどではないが、後口に残るバター風味があとをひき、ドンドン食べてしまう。
実家の近くにできたドラッグストアで売っているので、今度からは手軽に買う事ができる。
あとマスヤさんにお願い。 「おにぎりせんべい」に、明太子味と梅味を作って頂きたい。
梅味の方は、梅干エキスだけでなく、梅肉もしっかり付けてほしい。 よろしく~
今日は子供の運動会で、休み、 そして夜は、京都から母と三男を招待してお食事会。
お食事会といっても、そんなにたいそうなところへ出かけたのではなく、神戸市灘区にある、カフェ&バイキングの「ワールドビュッフェ」に行った。
ここは春にも母を連れて行って、気に入ってくれたので今回もここにした、 我が家のお気に入りでもある。 子供も何度も料理を取りにいけて、楽しくて退屈しないようだ。
バイキングレストランではあるが、時間制限もなく、予約もできるところもいい。
子供が持って来たノンアルコールカクテル「ライムライト」がすごく美味しかったので私も奥さんも頼んだ。 こちらも当然バイキングの料金に含まれている。
あと、ここのお勧めは、ソフトクリーム。 器械を自分で操作して作るのだが、コーンはないので、好きな容器に盛り付けてよい。 今日は子供に、コーヒーカップにテンコ盛りソフトをつくってもらった。 ソフトクリームが食べ放題なんて、あ~幸せ。
今度行ったら丼の器でメガソフトを作ってみよう、ナンチャッテ。
ディスカウントスーパー「ラ・ムー」の\88食パン。 特売でもなんでもなく、毎日この値段で売っていると言うか、これが定価、驚くべき安さだ。
この値段ゆえ、これは我が家の定番商品。 近頃は有名になってきたのか、売り切れる時間がどんどん早くなっている。 買えないときもしばしば。 味は、この値段なら納得できるくらいの味。 特別に美味しいということはない。
それが買えないときは1グレード上の「山がた食パン」を買う、こちらは¥98。 ¥10高い分確実に味がいいのはたいしたものだ。
裏面を見ると、「販売者」は書かれているが、「製造元」の記述がない、いったいどこで作っているのか気になる。
値段が、一般的な食パンの半分なので、ひょっとしたら中国製か? でも焼きたてパンを輸入って事もないだろうし、いったいどおなっているのか。
生地だけを輸入して、日本国内で焼き上げているのかもしれない。
食パンを見ると、いつも「未来少年コナン」にでてくる、インダストリアのプラスチックから作ったパンを思いだす。 どんな味かな~、アレは。
久々にテーマはインスタントラーメン。 今回は韓国の即席めん、「農心」の「チゲラーメン」、辛いものも、韓国料理も好きなのでこの手の味にはスゴク惹かれるものがある。
とても美味しそう、今晩食べてみようかな。
海外のインスタントラーメンと言えば、オーストラリアやインドネシアでも食べた。
オーストラリアのものは、味がマイルドで、そこそこ美味しい。 スープの種類は 「ビーフ」や「オリエンタル」がある。 「ビーフ」はコンソメスープみたいで、「オリエンタル」はなんとなく醤油味。 オーストラリアには輸出仕様の「出前一丁」なんて物もあり、キャラクターの頭髪が茶髪になっていたのが面白かった。
インドネシアのインスタントラーメンはとにかく辛い、メッチャ辛い! スープなんて、とても飲みきれるものではない。 小ぶりの「チキンラーメン」みたいなものに、激辛調味油が付いているものが多い。 たぶん日本で売ったら、辛すぎてダメだろうな~
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パリパリ美味しい!韓国海苔(7枚入)×10袋セット 韓国海苔は、日本の味付け海苔とはまた違った味付けで、大変美味しい。美味しいが、少々お高いのであまり買わない。 先日焼海苔を食べるときに、ごま油と塩を付けたら韓国海苔になるんじゃないかと試してみた。 小皿にこま油をたらし、塩をパラパラと入れたものに焼き海苔を軽く付けて食べてみた。 するとどうだ、まったく韓国海苔の味だじゃないか!やった~これからは韓国海苔が食べたくなったらコレだ。 |
昨日の田楽キリタンポの、田楽みそが残っていたので、朝食に、パンにマーガリンをぬって、そのうえにぬって食べてみたら美味しかった。 しばらくはまりそう。
どこかのメーカーから、「田楽ベーグル」とか「田楽ソフト蒸しパン」とか発売されなかな~。
それから、昨日食べられなかった「いぶりがっこ」もたべた。 タクアンに近いお漬物だが、例えて言うなら「スモーク沢庵」か。
話はかわるが、明日は突然の休み。 これが先週なら、かなり有意義な休みだったのだが、今週はNSRも完成しているので、とくにやることはない。 バイクに乗ろうにも寒さが逆戻りときている。
近頃少し疲れが溜まっていたので調度いいかもしれない。 今日も睡眠不足でローリーの運転が大変だった。
家でくつろぎながら、ヘルメットのデザインでも考えようかな。
インスタントラーメンを食べた残りのスープに何気なく、細く裂いたスライスチーズを漬して食べたら結構美味しかった。
そおなるとやってみたくなるのが、アツアツ出来立てのラーメンにスライスチーズをのせてみる、またはマッチングのよさそうなスープのラーメンにパルメザンチーズをかけるとか。
わざわざこの二つを用意して試す気もないので、誰かやってみて、感想などを聞かせてほしいものだ。 新商品となりえるかな?
スライスチーズといえば、先日、マーガリントーストにのっけて食べてみたら美味しかった。 お互いの足りない部分を補い合う感じの味だった。
このての事はイロイロ試してみるのであった。
今週は美味しいインスタント食品に二つ出会った。
失礼ながら、私にとってレトルトカレーは手軽にそこそこ美味しいというだけで、大好きと言う程のものではない。
選ぶときも、単に辛さだけで決めているので、大体LEEの○倍を買う事が多い。
今回食べたレトルトカレーは自分で選んだものではなく、たまたま貰った物なのだが、スッキリ加減と辛さが良かった。 変に安いものを買ったりすると、ほとんど小麦粉じゃないか、と言うくらいモッタリしたものがあるが、これは美味しかった。
次にレトルトカレーを買う機会があれば、とりあえずコレを探すと思う。
そお言えば以前、人気有名店のレトルトカレーを食べた事があるが、メッチャ不味いものがあった、アレは酷かった。 不味すぎて、もう一回確認したい位だ
インスタントラーメン、これは大好きだ、特に袋麺が好き。 同じ種類でカップになると不味くなるものがあるが、何でかな?
またまた新のを見つけたので早速たべた、美味しかった。
プロじゃないので、「美味しかった」しか言えません(笑)
私、どおやら「マルちゃん」ブランドが口に合うようだ。
調子に乗ってもう一発
美味しいラーメンでも、土産物やお持ち帰りバージョンになると「こんなものかな~」なんて思う事が多いがここのは違う。
ここのお持ち帰りは、気合を入れて作ればお店で食べる味の95%まで再現できる! 残り5パーセントはプロの技術と調理器具が必要なのだと思う。
お土産にした時の評判も大変良い。
京都の3条寺町に、高級お肉屋さん「三嶋亭」がある。 ここのお肉、高くて我が家ではチョット手が出ないが、狙うは「コマギレ」
この「コマギレ」の、ま~美味しい事! なんせ高級肉の切り落としなので匂いからして全然ちがう。
人気商品なので、買う人は 1kg 2kg 3kgとまとめて買っていく人も少なくないので売り切れも多々ある。
これを 塩 胡椒 醤油だけで辛口でよく焼いて、仕上げに七味を効かしたものが大好物、もちろんすき焼きにしても最高だ。
思い出したらすごく食べたくなったので、今度京都に帰ったら母に作ってもらおう。
会社の帰りにスーパーに寄ってお買い物、 朝食用の食パンとインスタントラーメンだ。
食パンはいつもの、一斤¥98のものを三つ買ったがラーメンをどれにしようか迷った。
前回は「うまかっちゃん」を買った、博多とんこつはあまり食べないのだが、ひょっとしたら味覚が変わって、好きになってるかも知れないと思い、食べたが変わりなかった。
こういう理由で大体2年に一回位は買ってみる、しかし家族には好評だった。
今回はエースコックの「ワンタンメン」と日清の「チキンラーメン」で迷ったが今回は「チキンラーメン」に軍配が上がった。 理由は「コイケさんのラーメン美味そうだったよな~」と思ったからだ(笑)
いつ食べようかな、楽しみだな。 このブログ読んで食べたくなってしまった人居るんじゃないかな。 チキンラーメン♪
仕事中、淡路島で「とうふドーウナツ」という看板を見つけた。 普通ドーナツといえば穴の開いたリング状だが、そこの看板の絵はサイコロのような形だった。
一度見てみたかったが、狭い交差点近くで、タンクローリーを止められるような場所が無かったので諦めた。 気になるな~。
いつもは、ざるうどんを食べるときに、きざみ海苔を薬味にするのだが、あいにく切らしていた。
ネギも大根おろしも無かった。 そこで、あまり美味しくなさそうだが七味を試してみたら、そこそこいけた、以外だった。
以来、二度七味でざるうどんを食べた。 七味は唐辛子がメインの「七味唐辛子」をつかったが、京都の「七味家」の七味も今度試してみようと思う。
今日のお昼ごはんは、ケチャップスパゲッティーと野菜サラダだった。
「ん?」大好きなケチャップスパゲッティーだが、いつもと味が違う!
奥さんに塩コショウしたかと聞くと、したそうだ、「ガーン」
味が濃いうえにトガッテル(凹)
「ケチャップスパゲッティーには何も入れるなといっとるだろー」by 東大路魯山人
でも作ってくれて有難う、今度はケッチャップだけでお願いします。
先日家族に大好評だったマルちゃんの「たまご麺・みそ」が無くなったので、会社の帰りにディスカウントスーパー「ラ・ムー」に立ち寄った。
前回並べていた場所には置いてなかった、すでに完売したのかと思ったが別のコーナーに移動していた。
人気商品なのか残り少なかった、だから今日は2パック買って帰った。
しかし、こんな事ばっかり書いていたらインスタントばっかり食べていると思われないだろうか。
今回のインスタントラーメンは、AKAGIのサッポロ中華 しょうゆ
購入はいつものディスカウントスーパー 「ラ・ムー」
価格は五食入り¥158でかなり安い。
ずいぶん前から気になっていたメーカーだが、思いっきり不味かったらどうしようと不安で、手を出さなかった。
しかし最近、いろいろなメーカーを試してみるのが面白くなってきたので挑戦してみた。
味は、値段なりというか、まさに美味しいと不味いの中間で、特徴のない味だ。 このラーメンでなければならないと言う理由が無い。 まあこの価格で文句を言えばメーカーがかわいそうだ。
なんだか酷評っぽくなって申し訳ないが、一個人の感想と言う事でお許し願いたい。
この前も書いたが、ラーメンと映画の他人の意見はあくまで参考程度にどうぞ。
ちなみに、昨日久々に食べた日清の「らうめん」は美味しさ再発見だった。 「らうめん」と「すきやねん」は忘れた頃に食べたくなるラーメンだ。
お昼前に、西宮のマルナカまでコレを買いに行った。
即席めんコーナーへ行くと、なななんとラスト1パックではないか、アブナイところだった。 他の製品は充分にストックがあるのにナゼこれだけが売り切れなのか。
ひょっとして、このブログを読んだ人が血まなこになって探している、な~んて事はナイわな。 いずれにせよ、お昼に食べようと思っていたものが無事購入できてよかった。
それから、お菓子コーナーではコレを買った。
しばらく、「フレンチサラダ味」の存在を忘れていた。
期間限定と書いてあるので見なかったんだな、と納得。 「りんご酢のさわやかな酸味」とあるが、まえからそうだったかな? ま、コレも美味しくいただきました、あ~口福。
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