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2008年11月 1日 (土)

ウオーターポンプカバー交換

Pump1  転倒して、ウオーターポンプカバーの赤線の部分が折れてしまったので、スペアパーツと交換した。

                  

              

Pump2 カバーを取り外すとウオーターポンプの羽車が見える。

              

            

Pump3 カバーの取り外しは簡単だが、大概ガスケットはちぎれてしまうので、新品のガスケットは用意しておかなくてはならない。

 スペアパーツ内部の汚れは錆ではなく、ラジエター液漏れを修理する「ラジエターウエルド」液体シールが固まったもの。 この画像をみて、液体シールはあまり使わない方が良いなと思った。

                 

              

Pump4  エンジン側もカバー側も丁寧にガスケットの残りを取り除く事が重要。              

              

                 

                  

Pump5 新しいガスケットを挟んでポンプカバーを取り付けて作業終了。

次回走行前に、ラジエターに水を入れるのを忘れない様にしなければならない。

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